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ブランドガイドライン

OpenCodeブランドを扱うためのリソースと素材です。

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目次

OpenCodeは、大文字のOと大文字のCを使って1語で書きます。Opencode、Open Code、OpenCode AI、Open-Codeとは書きません。

小文字の opencode は、opencode-figma や @acme/opencode-plugin のように、コードとパッケージ名でのみ使います。

ロゴ単体。アプリアイコン、アバターなどの小さなスペース向けです。正方形版は、正方形に切り抜かれる場所のために余白を加えています。

Slack、Discord、GitHubなどのプロフィール用の1024pxの正方形アバター。背景が正方形全体を埋め、ロゴは円の内側に十分収まっているので、丸く切り抜いても問題ありません。

OpenCodeの字形で書いた正式名称。名前を書ききるスペースがある場所で使います。

ワードマークの単色版。印刷、刺しゅう、1色しか使えない場所向けです。

背景に対してロゴがはっきり見えるものを選んでください。明るい背景にはダーク、暗い背景にはライトを使います。ロゴとワードマークは別のファイルなので、どちらか一方を使います。

ほぼすべての場所で使うロゴです。内側の陰影は透明なので、白や黒の上では2トーンのグレーとまったく同じに見え、写真、グラデーション、色の上では背景が透けて見えます。

ロゴ

ワードマーク

単色で、カウンターが開いており、内側の陰影はありません。単色の背景、1色印刷、グレーを使えない場所で使います。明るい色にはシンプルのダーク、暗い色にはシンプルのライトを使います。

ワードマーク

ロゴとワードマークは1つのインクを3段階の不透明度で使い、暗い背景にはより明るいインクを使います。下の値は、標準ファイルと同じく、白または#0B0B0Bの上にそのインクを重ねた色です。値をクリックするとコピーできます。

  • インクロゴの輪郭と「code」の文字。
  • インク 70%「open」の文字。 不透明度70%のインク。
  • インク 20%ロゴの内側の陰影。 不透明度20%のインク。

  • インクロゴの輪郭と「code」の文字。
  • インク 72%「open」の文字。 不透明度72%のインク。
  • インク 28%ロゴの内側の陰影。 不透明度28%のインク。

明るい背景にはライト版、暗い背景にはダーク版を使います。ロゴとワードマークは別のものなので、どちらか一方を使い、両方を一緒に使わないでください。

  • 1ストローク1ストローク

    ロゴとワードマークの四辺すべてに、少なくとも2ストローク分の余白をとります。ロゴでは1ストロークは輪郭の太さで幅の4分の1、ワードマークでは文字の太さで高さの7分の1です。
  • 推奨 すべての辺と4pxのストロークを整数ピクセルにそろえる。
    禁止 ロゴを4:5以外の比率にする。辺がピクセルの間にずれてぼやけます。

    ロゴの縦横比は4:5に固定され、1ストロークは幅の4分の1です。4 × 5pxの刻みで拡大縮小すれば、すべての辺とストロークが整数ピクセルにそろいます。
    ロゴストローク
    16 × 20px4px
    20 × 25px5px
    24 × 30px6px
    32 × 40px8px
    48 × 60px12px
    64 × 80px16px
    ワードマークストローク
    78 × 14px2px
    117 × 21px3px
    156 × 28px4px
    195 × 35px5px
    234 × 42px6px
    312 × 56px8px
  • ロゴ

    16 × 20px以上、ストロークは4px。これより小さいとぼやけます。
  • ワードマーク

    117 × 21px以上、ストロークは3px。これより小さいとぼやけます。

ロゴとワードマークを使うときに避けたい、よくある間違いです。

  • 禁止 ロゴを新しい色に塗り替える。
  • 禁止 明るい単色にする。
  • 禁止 ロゴをグラデーションで塗る。
  • 禁止 トーンを入れ替える。
  • 禁止 ロゴを引き伸ばしたり、つぶしたりする。
  • 禁止 ドロップシャドウを付ける。
  • 禁止 光彩やアウトラインを付ける。
  • 禁止 ロゴの横にほかの言葉を置く。
  • 禁止 グレーの上にグレーを置き、コントラストを下げる。
  • 禁止 グレー2トーンのロゴを色付きの背景に置く。グレーがくすんで見えます。

OpenCodeと連携するプラグイン、プロバイダー、ツールや、OpenCodeで作ったプロジェクトは、そのことを表示できます。バッジかパートナーロックアップを使い、プロジェクトがあなたのものだとわかる名前を付けてください。

README、ドキュメント、Webサイトにバッジを置き、opencode.aiにリンクしてください。背景に合わせてライトかダークのファイルを選び(HTMLは自動で切り替わります)、色やテキストは変更しないでください。 どのスタイルも20、32、44px(Shieldsは20pxのみ)で、SVGと2倍サイズのPNGがあります。

OpenCodeと一緒に動くプラグイン、プロバイダー、ツール向け。

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OpenCodeで作ったプロジェクト向け。

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OpenCodeのロゴとパートナーのロゴを、間に×を挟んで横に並べます。×の両側に3ストローク分の余白をとり、パートナーのロゴはOpenCodeのロゴと同じ高さに見えるように調整し、ロックアップ全体のまわりに余白を確保してください。

  • OpenCode × GitHub, ライト
  • OpenCode × GitHub, ダーク

プロジェクトがあなたのものだとわかるように、自分の名前を先に置きます。

Linear for OpenCode と書くか、パッケージ名を opencode-linear にします。OpenCode Linear や Linear by OpenCode とは書きません。

OpenCodeとOpenCodeのロゴはAnomalyの商標です。Anomalyがあなたを推奨または支援していると受け取られる使い方、製品名や会社名への使用、許可のない商品への使用はしないでください。 ご質問はpress@opencode.aiまでメールでお送りください。